[2ch][非常識]妻の隠れた才能を知った旦那が、聞く耳を持たずにいろいろと大暴走w[無神経].

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参考スレ:https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1609878086/

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そう気団

コメント

  1. 法師 静眼 より:

    クリエイターと一般人の性質は絶対に反りが合わない。
    前者はあくまで自己表現のために活動をするが、後者はそれがまったく理解できないんだよ。だから、『世に出したらすごいことになるぞ!』とか、功名心・地位・金銭など俗的な価値観を持ち出したがる。こんなの、合う訳がない。

  2. ちーもっち より:

    今時作家で一本立ちも難しいし、かと言って爆発的に売れたら売れたで親戚や近所の人に知られたらクレクレの餌食だよ
    こんなはっちゃけ旦那とか一緒に暮らしてたら害悪にしかならない
    何にしても奥さんの話聞かないって時点で私生活も休まらなそうだ…

  3. ららあっこ より:

    応援してる作家さんとその旦那さんの話じゃないことを願う!

  4. 佐藤恵理 より:

    金儲け&功名心(代理版)みたいな物かなあ?
    妻の作家活動が軌道に乗れば、支えるの言葉も
    忘れて自分も会社を勝手に辞めてマネージャーを
    僭称しそう…残念だけど、離婚一択だろうね…

    素人の執筆活動と言えばなろう系が有名だけど
    あれも粗製乱造の世界で、出版社は適当な仕事で
    数打ちゃあたる方式で出してる作品もあるよね。
    ネットで作家本人の筆のままに形式も単元の
    長さ等も考慮せずに産み出されてるから
    出版出来る体裁にするために、加筆修正やら
    逆に削ってる作品もある。

    なろう系の加筆というと、本好きの下剋上等が
    有名だろうけど、あそこまで作家本人の
    こだわりと世界観を大切に出版してくれる会社も
    珍しいと思うし、それも当初から売れる見込みと
    実際の売上があったから尊重されている面もある

    商業出版に載せてしまうと、作家のこだわりや
    作品の良さが消えてしまう場合もあるし…
    作家本人は色々考えて、断念する人も
    いると思う。

  5. とらかぶりともこ より:

    もしもA妻がプロデビューして「有名作家」になれたとして、
    女性の場合、プライベートな情報は安全上出さない方が良いけれど
    (自宅、職場、家族構成など)この馬鹿夫だと得意になってペラペラと、
    隠しておくべき情報もマスコミに明かしてしまいそう。
    エネミーというか家庭内工作員状態になるでしょうね。
    離婚出来て何よりです。

  6. はいごれい より:

    パッと出?ポッと出じゃないの(・・?それともパッと出でもあってるん(?_?)

  7. C Okura より:

    ホラーチャンネルで作家を目指してる人の作品があったよ。
    某作家を思わせる文体だったし、内容も面白かったけど、まだプロにはなってないっぽい。
    現実はこんなもんかもしれないよね。

  8. 春野 より:

    大半の人は、なろうとか無料投稿サイトで「限られた時間で自由に」創作してるのが楽しいんだよ自分の赴くままに書くのが好きなの。利益を得るようになると、流行りとか読み手が求めるものを書かなきゃいけなくなる。集める資料とか裏づけも中途半端は許されなくなるから…。

  9. 中西基之 より:

    「虎の威を借る狐」だろうと思っていたら最後にそう出ていましたね。だけど、英語では「ライオンの皮を被った····」となるようですね。

  10. 秋月瑞穂 より:

    ○○円出せばって自費出版のやつじゃん。昔生原稿をデータに起こす仕事したわ。これが本屋で目に止まって大量に売れることないだろうなあと思って仕事してたけど。

  11. まねきネコ より:

    例えば小説を書く、音楽の演奏、スポーツなど楽しみながらやってるものを収入を得る手段にすると、精神的にきつくなるかもしれないね。
    稼ぐためにはよい成果をあげなきゃならない。
    それでもずっと続けていけるほど好きでのめり込めることならやればいいけど、それができなければ、好きだったことも嫌いになっちゃう場合もある。
    プロとして収入を得るのは厳しいことだし、覚悟が要るもの。
    そんなこともこの男は全く考えてないし、ひたすらお花畑やバラ色の人生を夢見ているだけ。

  12. 長野業正 より:

    充分立派な離婚理由だわ。

  13. ろくなお より:

    結果は?

  14. 24時 より:

    創作に縁の無い人って著作権に関してガバガバだからその旦那も絶対よくわかってなさそう
    まあ創作してる人にもガバガバでヤバい人もたまにいるんだけどね…

  15. 高原智香 より:

    ビックアイズて映画で、目の大きな子供の絵が人気出て、本当は妻が描いてたのに彼女が引っ込み思案だったことをいいことに自分が描いたことにして、画壇や社交界ででかい面してた夫の話があった
    最終的に搾取されることを嫌がった妻が裁判起こしてた
    ちょっとその話思い出したわ

  16. 還暦ひよこ より:

    妻は僕が支えます…嘘でしょうね。妻をデビューさせて、自分はあわよくばマネージャーのような立場で、カッコよく、でも収入は妻…それ管理する自分の姿を妄想したんだね。そんな甘くはないよ。立派な離婚案件です。

  17. 恒見勝男 より:

    ひよこのケーキさんの話なら許せない。

  18. ミックスホットケーキ より:

    疫病神旦那

  19. 黒井レイコ より:

    これ聞いて、昔同じ職場だった人の凄く切ない話を思い出したな。
    とある女性がテレビドラマのモデルになった。そこそこヒットして、DVDにもなり、海外からも脚本の版権の問い合わせが来た。

    でもその女性は、ごく普通の人、というスタンスで、片思いしてた人と仲良くしていたそうだが
    相手の男がビビり散らかして、彼女と近付くにはちょっと、とおののいて距離を取られてしまったそうだ。
    彼女は普通に仲良くしたかったそうだが、そりゃ、そんじょそこらにドラマになるような人なんて居ないから
    男の方も気軽に相手するわけにもいかん、、となってしまい、彼女は大変なショックを受けて沈んでいた。

    某皇室のバカ娘と無職で結婚したクズ男みたいな性質が少しでもあったらなあと、聞いてて思った。
    だが、男の方もマトモだったからこその対応だなと。厚かましい奴じゃなかったところが、逆に悲しい結末だったわ…。

  20. T Ne より:

    参考スレって書いてあるリンク先に行って何回も調べたけどこんな話載ってなかったが

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